1960's~70's DDR(東ドイツ) Lauschaglas 吹きガラスベース ブルー×ブラックブラウン サイクロンチーフ レアデザイン/GR200
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1960's~70's DDR(東ドイツ) Lauschaglas 吹きガラスベース ブルー×ブラックブラウン サイクロンチーフ レアデザイン/GR200

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7,000 JPY

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東ドイツでは産業にも独自のシステムがありVEBという国営企業が各地に設けられ、地域ごとに異なった産業がありました。 今回ご紹介するガラス製品はガラス産業がさかんなテューリンゲン州の都市ラウシャで1960年代から1970年代に生産されたものです。吹きガラス職人によってつくられた薄く繊細な花瓶ははかなくも大きな存在感を持っています。流線的、近未来的なフォルムに当時流行したスペースエイジデザインを垣間見ることができます。 こちらは精巧なつくりでおそらくアルビンシャーデル氏の工房で作成されたもの。繊細なガラスは花器としてもオブジェとしても。 高さ:約17.5cm 直径:約6.5cm(一番大きい部分で) 重さ:88g 見つけた場所:ベルリン ドイツからドイツ郵便で直接日本のお客様にお届けしています。 ***送料は1点につき1500円です。2021年1月よりドイツ郵便の送料値上がりしました。数点ご購入の際はおまとめする事が可能な場合もあるのでご購入前にお問い合わせください下記のAsk about this itemボタンから直接お問い合わせいただけます。