1960's~70's DDR(東ドイツ) Lauschaglas スペースエイジデザイン ブルーの吹きガラスベース/GR240
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1960's~70's DDR(東ドイツ) Lauschaglas スペースエイジデザイン ブルーの吹きガラスベース/GR240

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東ドイツでは産業にも独自のシステムがありVEBという国営企業が各地に設けられ、地域ごとに異なった産業がありました。 今回ご紹介するガラス製品はガラス産業がさかんなテューリンゲン州の都市ラウシャで1960年代から1970年代に生産されたものです。吹きガラス職人によってつくられた薄く繊細な花瓶ははかなくも大きな存在感を持っています。流線的、近未来的なフォルムに当時流行したスペースエイジデザインを垣間見ることができます。 繊細なガラスは花器としてもオブジェとしてお使いいただいても良いかと思います。 ラウシャグラスはとても繊細な色ガラスで陽射しに照らされるととても美しいです。 高さ:約22cm 直径:約8cm(一番大きい部分で) 重さ:133g 見つけた場所:ベルリン ドイツからドイツ郵便で直接日本のお客様にお届けしています。 ***送料は1点につき1500円です。2021年1月よりドイツ郵便の送料値上がりしました。数点ご購入の際はおまとめする事が可能な場合もあるのでご購入前にお問い合わせください下記のAsk about this itemボタンから直接お問い合わせいただけます。